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2007年12月21日

うおっ!?なんだこれ!?

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このにんにく味のスナック
めちゃくちゃにんにく臭いです!!
絶対デート前に食べちゃダメですwww

でも、少しクセになる・・・


posted by スキャットマン at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月01日

これって意識しすぎじゃない?っていつも思います

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↑うがい手洗いと同じ頻度でクリックw

山梨大の教授が、女子学生を「ちゃん」付けで呼んで
減給処分を受けたらしいですけど、どうなんですか?これ。

この手のニュースって、たまにありますけど
本来あるべきパワーバランスっていうのがおかしくなってますよね。

仮にもモノを教えるほうと教わるほうですからね。
確かに権力をを笠にセクハラだとかはもってのほかですけど、
「ちゃん」付けされたから訴えるって言うのは
それこそ「目つきが気に入らないから殴る」レベルと同じ話だと思うのですが…

それで、生徒側はこっちは金払ってんだなんだとか言い出したり…
テメぇで学費払ってんのか?出してるのは親だろって話で。
そうすると、親が文句言い出したり。

親が文句言うといえば、小学校の教育が特にそうですけど、
もうホントにやりたい放題の人が多すぎますよ。生徒じゃなくて、その親。
給食費払わないとか。給食を出せと頼んだ覚えはないとかね。

日本国民の三大義務は?
っていうと、結構な人が勤労・納税・教育ってわかると思いますけど、
この「教育」を間違って解釈してる人が多いですよね。

正確には「教育を【受けさせる】義務」であって、
教育を受ける義務ではないんですよね。

勉強してるから他のことはいいとか。
塾よりレベルの低い内容だから学校の勉強は疎かにするとか。
その、勉強を教える学校の運営が円滑に行われるのを妨げる行為は
教育を受けさせる義務に反するものではないのでしょうか?

それに、学校は勉強だけを学ぶところではありませんからね。
それなのに、勉強以外の体罰だとか給食だとかの事はとにかく文句を言う。

悪いことをしたら、罰を受けるのは当然じゃないですか。
教育の現場で教師に叩かれる生徒には何かしら理由があるはずなんです。
もちろん、行き過ぎた体罰はいけませんけど、
そうでないものがほとんどのはず。

そういう教育に必要なモノがどんどん排除されてますよね。
学習要項が減って学力低下しただの、ゆとり教育がどうしたのって言われてますけど、
本当に大切なのはそこじゃないだろうって話ですよ。

当たり前の範疇の事柄に対して学校へ文句を言う親というのは、
いったいどんな環境で育ってきたんですかね?

子供のころって、もちろんわからないことが多いですけど、
年齢を重ねるごとに色々な事が自然とわかってきます。
大学生にもなったら、それなりの社会性も身についているものじゃないですか?自然と。

「ちゃん」付けする教授だって、「そういうオッサンなんだ」って自分の中で処理したり、
「ちゃん付けされてるってことは気に入られてる?この教授には愛想よくして単位楽勝でゲット!」とか、
裏で友達に「アイツ、ちゃん付けなんだけどキモくね?」とか言って酒の肴に盛り上がったり…
そういう、処世術に長けた?回避の仕方ってないんですかね?w

教育の現場で、教育を受ける側が強くなって、
教師側がチクりに怯えながら、生徒の顔色を伺いながら自分を殺して授業等を行う。
本当にやりたいこと、教えたいこともできなくなったり。

完全に悪循環ですよね。教育の中身が縮小するサイクルができてしまっています。

大学で教育を受けている人なら、自分の将来も大切でしょうが、
今後の教育環境がよりよくなるように尽力して欲しいものです。
文句を言った女子生徒が、先に述べたような親にならないことを祈ります。


って、言う人が言ったらすっごい世間から非難されるようなこと書いてすみませんw


おっかしぃなぁ〜?
ちゃん付けネタを挨拶に、FXの日記書くつもりだったのに・・・w

まぁ、いいや!

posted by スキャットマン at 14:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月27日

迷走・・・

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↑世の中にはすごい個人トレーダーの方がたくさんいますよね。

とあるメルマガに掲載されていた、とあるエピソード。

コピペで掲載します。
FXとは関係ないですが・・・


↓ここから

メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。

メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。
その魚はなんとも生きがいい。それを見たアメリカ人旅行者は


「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」 と尋ねた。

すると漁師は

「そんなに長い時間じゃないよ」
と答えた。旅行者が

「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」
と言うと、
漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。

「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」
と旅行者が聞くと、漁師は、

「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。
 戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」


すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。


「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。
いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。
それであまった魚は売る。
お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。
その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。
やがて大漁船団ができるまでね。
そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。
自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。
その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキソコシティに引っ越し、
ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。
きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」

漁師は尋ねた。

「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」

「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」

「それからどうなるの」

「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」
と旅行者はにんまりと笑い、

「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」

「それで?」

「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、
日が高くなるまでゆっくり寝て、 日中は釣りをしたり、
子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、
歌をうたって過ごすんだ。 どうだい。すばらしいだろう」


↑ここまで

面白い話ですよね。

私も負けが込みすぎて、何のためにFXに時間とお金を費やしてるのか、
わからなくなってきました(ノ_・、)
心が折れそうです…

posted by スキャットマン at 22:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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